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可哀想なイバンカさん

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最近はpolitical correctnessが厳しくなっています。それはいいことかもしれませんが、逆に某有名映画で有色人種が活躍する場面がストーリーとは無関係にはめ込まれて
「この場面なくてもいいだろ〜」と思うことがあります。まあ映画の名前は言いませんが。

元記事の写真はワシントン博物館で2/1〜17まで開催されている「イバンカ・バキューミング」というニューアートの特別展示です。客がイバンカの前にパンくずを投げるとイバンカはエレガントな笑顔で掃除してくれるというものです。

火曜日、イバンカ本人とその兄弟達はこの展示を屈辱的と批判しました。
兄のトランプジュニアは
「悲しい。しかし自称フェミニストが性差別することに驚かない」
弟のエリック・トランプは
「姉はワシントンDCで最もパワフルな女性だ」と擁護しました。

製作したのはニューヨークをベースに活動している芸術家Jennifer Rubellさんです。Rubellさんは
「パンくずを投げることで客に一体感が生まれる、『彼女』」は私達がパンくずを投げても投げなくても掃除を続ける、それ即ち私達の過ちではないわけ、お分かり?」とWebサイトで憎ったらしいコメントをしています。
N山 (2019-02-06 10:50)


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