WaffleCellで大企業並みのテレワークを!

オールインワン・小企業・テレワークの実践

東京都の助成金(最大150万円、助成率2/3)

テレワーク機器・ソフト等の環境整備に係る経費が助成されます!

「新しい日常」の働き方であるテレワークの定着・促進に向け、都内中堅・中小企業等のテレワーク機器・ソフト等のテレワーク環境整備に係る経費が助成されます。

  1. 常時雇用する労働者が2人以上999人以下で、都内に本社又は事業所を置く中堅・中小企業等
  2. 都が実施する「2020TDM推進プロジェクト」に参加していること
  3. 都が実施する「テレワーク東京ルール実践企業宣言制度」に登録していること(実績報告時まで

キーワード:100%助成・PCも助成金で購入可能・すぐにテレワーク・事務所のPCを安全に遠隔操作可能

助成金の審査を待てない場合は、最短中1日で暫定サーバーを利用し、事務所のPCを遠隔操作できるように設定可能です。

お問い合わせ

IT補助金(最大450万円、助成率2/3)

テレワーク導入や業務改善の費用について支援があります!

複数プロセスの非対面化や業務の更なる効率化を目的とした事業が対象です。

業務の非対面化に資するツール(テレワーク)の導入を前提に、「C類型(低感染リスク型ビジネス類型:複数のプロセス間で情報連携されるツールを導入し複数のプロセスの非対面化や業務の更なる効率化を行うことを目的とした事業)」と「D類型(テレワーク対応類型:テレワーク環境の整備に資するクラウド対応ツールを導入し複数のプロセスの非対面化を行うことを目的とした事業)」に申請する事業を補助対象となります。

お問い合わせ

板橋区のテレワーク助成金プラン

板橋区産業振興公社による人材育成・雇用、経営改善・経営強化。 自己負担約2.5万円でWaffle Cell VMを導入可能!

  1. テレワーク・オンライン会議環境整備のための周辺機器導入費、システム構築費
  2. 新型コロナウイルス感染拡大防止に取組むための器具什器の購入費・設置費及び工事費

これ一台でテレワークを始められるテレワークゲイトウェイモデルはこちらから

お問い合わせ
Responsive image Responsive image

Waffle Cellならすぐにテレワークが始められる!

10人以下程度の規模の会社に最適

WaffleCellを使ったテレワーク
  1. VPN+NAS機能ですぐにテレワーク
    自宅から会社のサーバー(=Waffle Cell)にVPN接続し、会社と同じように仕事ができます。
  2. 社内のPCを遠隔操作も可能
    『会社』Windows PCを『自宅』から安全に遠隔操作をすることが可能です。
  3. テレワークに適したサービスも利用可能
    ・オンラインストレージサービスのNextcloud(≒Dropbox)
    ・テレビ会議システムのTalk
    ・社内コミュニケーションツールのMattermost(≒Slack)
    これらのサービスが追加料金なしに利用可能です。
サービスの利用に追加料金が必要ないので、導入後も無料で使い続けられます。

一方、東京都の助成金はクラウドサービス(≠Waffle Cell)を利用した場合、 3か月分のみしか補助の対象ではありません。

例:小規模事業者が下記のクラウドサービスを利用した場合の助成金の例。
「Office 365 Business」 「Dropbox Standard」
月額料金は900円/ユーザーなので、
3ヶ月で2700円/ユーザー。
5TBで月額料金1250円/ユーザーなので、
3ヶ月で3750円/ユーザー。

Waffle Cellの機能の詳細につきましてはこちらをご覧ください。
Responsive image Responsive image
WaffleCellを標準装備した
NEC RS-100L(ルーター一体型)
WaffleCellがプレインストール
されたモデル(DELL製)

設置も運用も簡単

設置

WaffleCellに電源をつなぎ、LANケーブルでルーターに接続後
  • 電源を入れ
  • 5分待ち
  • PCのブラウザから簡単な設定をし
  • 必要な機能のアイコンをクリックしてそれら機能をインストール
すれば主要機能を利用できるようになります。運用開始までおおよそ30分。
その多くが待ち時間です。

運用

設置が済んだ後の運用 → サーバーを管理する技術者は不要です。
必要な操作は用意されたメニュー画面から簡単に行えます。
必要に応じてサポートサービスも用意しています。

※設置・サポートにかかる費用も助成金の対象です。

Waffle Cellの機能の詳細につきましてはこちらをご覧ください。


半日でも、週に数日でもテレワーク

大手企業では既に実践しています

オリンピックや災害時、緊急時に事務所へいけない、外に出られないなどに備え、 大手企業の多くがテレワークを実践しています。 しかしテレワークを実践するにはそれなりの投資が必要となり、 小規模の事業者にはハードルが高いのがこのテレワークです。
  • コストがかかる
  • 導入が難しい
  • クラウドに社内データをすべて乗せることに抵抗がある
例えば税理士事務所がクラウド型シンクライアントと呼ばれる機能を導入すると、 職員数10名で1000万円の投資が必要・・・ということもあります。


WaffleCellなら、少しいいノートPC価格で導入可能です。

お問い合わせ下さい