WaffleCellで大企業並みのテレワークを!

オールインワン・小企業・テレワークの実践

WaffleCell開発元での在宅勤務

小企業を代表して2020年2月17日より在宅勤務を実践中

今回の新型コロナウイルス騒動に対応するため、WaffleCell開発元のワッフルコンピュータ社およびテグレット技術開発(※)では、 2020年2月17日より在宅勤務/テレワークを実践しています。

※ 共に社員10名以下の典型的な小企業です

社員の一人は普段、片道1時間半をかけて通勤しており、リスクが高いと判断しています。 また、自転車、自動車、バイクでの通勤であっても社内での接触を最小限にする必要があり、在宅勤務の対象となっています。 一方、事務所に一人もいないというのも様々な問題があります。 そこで、事務所に徒歩で通勤が可能な社員を一人(*)事務所に待機させています。

取引先との打ち合わせもWaffleCellのテレビ会議機能を使い、外部との接触も最小限に。

* 弊社代表

お問い合わせ

脇田隆字・国立感染症研究所所長が「テレワークの促進や時差出勤、人混みを避ける行動、不要不急の集まりの自粛検討なども呼び掛けた。」

毎日新聞 2020年2月17日


在宅勤務中の社員S.Nの座席

中小企業でも新型肺炎対策として在宅勤務は可能

在宅勤務/テレワークに必要なオールインワン

弊社社員は自宅のPCで会社のWaffleCellに接続しています。これで

  • そのPCは社内のネットワークに接続した状態になる
  • 複合機への接続も社内と同じ
  • 社内にあるデータにアクセス可能(**)
  • コミュニケーションツールでリアルタイムに打ち合わせ
  • 外部企業との打ち合わせも極力テレビ会議を利用
** データをすべてWaffleCell内に保存可能です

お問い合わせ
Responsive image

WaffleCellを標準装備したNEC RS-100L(ルーター一体型)

設置は簡単

WaffleCellに電源をつなぎ、LANケーブルでルーターに接続後
  • 電源を入れ
  • 5分待ち
  • PCのブラウザから簡単な設定をし
  • 必要な機能のアイコンをクリックしてそれら機能をインストール
すれば主要機能を利用できるようになります。運用開始までおおよそ30分。 その多くが待ち時間です。

半日でも、週に数日でもテレワーク

お問い合わせ下さい

最短4営業日で在宅勤務が可能になるようサポートいたします。緊急を要する場合は、 ブランクを埋められるように一時的に代替機を用意します。(ただし数に限りがあります)

半日でも、週に数日でもテレワーク

大手企業では既に実践しています

オリンピックや災害時、緊急時に事務所へいけない、外に出られないなどに備え、 大手企業の多くがテレワークを実践しています。 しかしテレワークを実践するにはそれなりの投資が必要となり、 小規模の事業者にはハードルが高いのがこのテレワークです。
  • コストがかかる
  • 導入が難しい
  • クラウドに社内データをすべて乗せることに抵抗がある
例えば税理士事務所がクラウド型シンクライアントと呼ばれる機能を導入すると、 職員数10名で1000万円の投資が必要・・・ということもあります。


WaffleCellなら、少しいいノートPC価格で導入可能です。

お問い合わせ下さい