非まじめ旅行社
|
孤独
|
グルメ
|
結婚
|
ソフト
|
笑い
|
美容・健康
|
バカ企画
|
その他
|
文例集
|
時候の挨拶
|
離婚
ホーム
接続詞、副詞
はかなで
接続詞、副詞は漢字で書いても間違いではありませんが、原則かな書きの方がいいでしょう。
特にビジネス文書を書く時などは平易で分りやすい印象を与えます。
「尚且つ沢山の注文が入ったので宜しく…」と
「なおかつたくさんの注文が入ったのでよろしく…」とでは、受ける印象が違うと思います。
ただし、漢字入力していて気が付かない内に変換されてしまう場合もありますし、「全然」は漢字でも違和感ないのであまり神経質になる必要はないでしょう。
→「直子の代筆」INTERNETはこちら
■
かな書きにした方が良い具体例
然し
しかし
或いは
あるいは
但し
ただし
尚
なお
所が
ところが
若しくは
もしくは
又
また
勿論
もちろん
沢山
たくさん
凡そ
およそ・おおよそ
概ね
おおむね
呉々も
くれぐれも
何れの
いずれの
最早
もはや
敢えて
あえて
如何
いかが
乃至
ないし
為
ため
毎に
ごとに
様に
ように
飽くまで
あくまで
可なり
かなり
手紙の書き方 TOP
会社概要
広告掲載
プライバシー
免責事項
モットー
(c) TEGLET Corp. 1987-2012