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2005年最後の大勝負!
「東京大賞典」勝ちました!
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2005年の有馬記念では完敗だった津川友美。さすがに落ち込んだようです。しかし、事務所の社長の友人Kさんのコネで、天才競馬予想師である吉冨隆安さんを紹介してもらい、2005年最後の大勝負に出たのでした。
そして、津川さんはなんと「東京大賞典」勝ちました!その全記録です。(どれだけあてたから、このページの最後をご覧ください) |
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2005年最後の勝負の場は大井競馬場です。そして「師匠」である吉冨隆安さんとまずは記念撮影!12月29日はとても寒く、第10レース(東京大賞典)が始まる午後4時半過ぎには、体は冷え切っていました。が、しかし、なぜか心はガンガンに燃えている師匠と津川さんの二人です。
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師匠は大井競馬場ではダントツの人気で、そのブースの周りには右上の写真のようにたくさんの「戦友」たちが集まり、師匠の話に耳を傾けていました。話は実に論理的で、そしてユーモアに富んでいて絶好調です!
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師匠に頼んで、師匠の著書「確固たる軸馬が決まる"実走着差"理論」にサインをお願いした、津川さんです。
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そして、そこには「戦友へ」と!!!ちなみに右は、津川さんが師匠のアドバイスを元に購入した当たり馬券です。約3倍の配当を手にしたようです。(ちなみにその日の最後のレースでも師匠は見事万馬券を言い当てて、盛り上がったそうです。天才です。)
是非、吉冨隆安さんのホームページをご覧ください。
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