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ランダムに思い出をつづる




何と、今ニューカレドニアではたこ焼きがはやっていた!調理器具の専門店ではたこ焼き用の調理器具まで売っている!

ということで、反論やご批判は一切受け付けませんので、よろしく。



ほんとうにフランスパンは裸で売られている!裸はビーチだけではなかったのだ!


ちなみに子牛の脳みそも売っています。(刺激的な写真なので小さくしておきました)



ホテル ノヴォテル・ヌメアに隣接するフランスレストラン「LA COUPOLE」のナプキン。折り方がおしゃれです。

おしゃれで思い出したのが、あるフランス人が笑いながら言っていた言葉。「僕はオーストラリア人は見ただけでわかるんだ。だって、ファッションが違うんだもん」

ちなみにM.Nははじめてフランス文化とフランス人にふれ、完全にフランスファンになり、今では「フランス」と聞くだけでもう、めろめろです。もちろんそこには条件反射的なものもあります。ビーチで会ったフランスの女性の影響が大きいです。エアカランのスチワーデスさんの笑顔も関係があるのかもしれません。


ノヴォテル・ヌメアにある階段。映画「天国に一番近い島」にもこの階段は登場します。


左の背の高いすらりとした男性はサウスパシフィックツアーズの中川さんです。中川さんは映画「天国・・・」の撮影に協力した現地スタッフの一人です。

中川さんはフランス語も英語も堪能です。格好いいです。絶対にモテモテだと思います。羨ましいです。「いつかは僕もそうなりたい!」(マリオ・次郎談)



ニューカレドニアには船がたくさんあります。5人に1人が船を所有しているんだって!豊かだなぁ


取材班の3人はノヴォテル・ヌメアにあるカジノで楽しみました。マリオ次郎とH.鈴木さんは負け、M.Nだけは勝ち!

M.Nは3日で3500パシフィックフラン勝ちました。(約3500円)でも笑わないでください!遊びなんだから、いいのです。

スロットマシーンで、1回に5〜10パシフィックフラン(5〜10円)賭け、元手1000パシフィックフランで1時間ぐらい楽しみました。

でもって左の写真は勝ったお金でアイスクリームを食べている写真です。M.Nのおごりです。えへん。


ホテルについて一番初めにしたことは、今回のスポンサーのマンダム製品を洗面所に並べることでした。

スポンサーの皆様のおかげで取材ができ、ツアーを安くできるのです。

このページを読んでいる皆さん!是非マンダム製品をよろしく!

ちなみに帰国後、「M.Nさん、ぜんぜん日焼けしていませんね!」と言われました。もちろんです!だって、マンダムのブランフィル「ホワイトニングUVクリーム」
をたくさん塗っていたもん!




ニューカレドニアには路線バスがあります。でもバスの時刻表はありません。適当に走っているのです。

でもそういう時間感覚で過ごすのが、「リゾート」というものです。きっと彼らが日本にきたら逆にびっくりするでしょう。「おいおい、日本ではあまり当てにならないバスの時刻表を見ながら予定をたてているよ!」



これは典型的なニューカレドニアの伝統的な「屋根」です。中心に彫刻があります。



ヘリコプターから撮ったカナール島です。無人島で、週末は現地の人たちでにぎわいます。

ノヴォテル・ヌメアの近くの水上タクシー乗り場から約5分。2600円程度で往復でき、食事もついてきます。

お金をかけずに現地の人と同じようにのんびり時間を過ごしたいのなら、この島でOKでしょう。

1万円くらい使ってもいいなら、アメデ灯台の1日ツアーに参加しましょう。

3万円以上使えるならば、飛行機で離島へ行くツアーに参加しましょう。

お金をまったくかけたくないならば、ホテルの近くの砂浜でのんびりしましょう。周りには地元の人がいるはずです。もちろん昼は屋台で売っているサンドイッチです。サンドイッチは約500円。