アルバム by M.N
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いや、いや、いや、どうも、どうも。「美穂の旅」取材班のM.Nです。今回はスポンサーのみなさんのおかげで、通常よりもかなり安い、普通では考えられないラスベガスツアーが企画できて、うれしいです、はい。
でもって、唐突ですが、私、M.Nが撮った写真を何点か選んで解説したいと思います。
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二日目の午後と三日目の午前の2回、レンタカーで空港の南、市街地から3キロほどのところにある「超巨大」モールへ行ってきました。レンタカーは24時間で44ドル。保険を「もれなく」つけて合計で90ドルくらいです。
そしてその巨大モールでは、ご婦人方はたくさんの買い物をしました。例えば津川友美さんは「この靴、日本では8000円以上するのに、セールで16ドルなんです!」と興奮気味に6足も靴を購入していました。運転手を務めた私としてはこんなに喜んでもらえて、ドM冥利につきました。
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左上の写真は街の中心地から数キロはなれたところから撮ったものです。この地点から街を眺めると、砂漠の真ん中に人口の街が作られている様子がわかります。(もやのように見えるのはたぶん砂です)
右上は朝食を取ろうと立ち寄ったレストランの外観です。中に入ると、壁にはブッシュ大統領夫妻がここを訪れたときの写真が飾ってあり、「今日のディナー 199ドル(=約22000円)」とありました。もちろん、私たちはそのままその店を後にしました。
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サーカスサーカスというホテルには、いろいろなゲームが楽しめる場所があります。右の写真は競馬ゲームで優勝し、商品のぬいぐるみを手にして喜ぶまちこさんと、そのぬいぐるみを羨ましそうに眺める津川友美さんです。
まちこさん(自称22歳)はこのぬいぐるみを長男の息子にプレゼントするそうです。はい、あくまでも長男の息子であって、孫ではありません。
そして津川友美さんはかなりひょうきん者です。外見に騙されてはいけませぬぞ、男性の皆様。 |
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そして最後の写真はレンタル携帯電話を返却する津川さんです。
今回の旅では携帯電話が大活躍しました。大活躍した場面を思いつくままに箇条書きにします。
- ご婦人方が買い物をしている間、ベンチで安心してうたた寝できた。(買い物に付き合わなくてもいいので、自由を楽しめた)
- 広いカジノで迷子になっても、安心だった。
- お土産を買っていて、日本にいる友達に直接電話をして、好みを聞けた。(日本にいる相手の携帯電話に直接かけられる!)
ちなみにトータルで50分ほど携帯電話を使いました。 |