虚しい着歴
IT企業テグレットの実態

初めて携帯を買った時、恐らく多くの人がワクワクしたと思います。
機種変をした時、

「カメラの画素数が〜」
「デザインが〜」
「ワンセグの使い勝手が〜」
「お財布ケイタイが〜」
「通話品質が〜」
 :
どんなにカタログやWEBで調べたことでしょう。

あるいは
「彼女ができた場合、ソフトバンクなら1時〜21時まで通話無料だ。でもまてよ、auならプラス390円で指定した3件まで24時間通話無料だしぃ。もしも夜に『今すぐ会いたいの』とか言われた場合はauの方が…」
などと甘ったれた幻想に浸るケースもあるでしょう。

私、N山もそのような有象無象の輩の一人でした。
しかし、今日携帯の着歴を見て、非常に虚しい事実に直面してしまったのです。


それがコレだ!
注1:本携帯は公私ともに使っています。
注2:これはヤラセではありません。









ジャ〜ン!
いかに仕事でも使うとはいえ、これはあまりにも虚しすぎる。
いやじゃ、いやじゃ〜



マリオ次郎